『Dの食卓』や、『エネミー・ゼロ』で、「CG、CG」と言われ続けるのがいやだった。 だけど、かなりの挑戦となる、「画面のないゲーム」を
実際に制作しようと、動くきっかけになったのは、そんな思いだった。
eno blog: そろそろゲームのことを語ろうか。第2回『リアルサウンド 〜風のリグレット〜』